八水蒲鉾の地域へのこだわり

浜味館 あたご 船場通り店は伊予銀行八幡浜支店、斜め前の4階建ての大きな食事処です。


1~4階まで大小さまざまな部屋があり、宇和海の豊な海の幸をそのままに料理する御食事処です。地元の宴会でもよく使われています。


昼は、日替わりランチや定食セット、お手頃な和風、洋風ミニコース、夜は活魚料理や多彩な宴席料理もあります。1階は、生け簀(いけす)を囲むカウンターや椅子席、小さな座敷席があり、少人数でも気軽に利用できます。「鯛めし(鯛の刺身を混ぜ込む卵ご飯)」など、南予地方の郷土料理も味わえます。

また、地元の新鮮な食材を使ったオリジナルなじゃこ天、長いもたっぷりのじゃこカツ、白身魚にイカを入れた真薯(しんじょう)など、手の込んだ逸品があります。

姉妹店にあたご 銀座通り店もあります。

浜味館の「じゃこカツ」

■手順1
当社のじゃこ天すり身にごぼう、人参、みつば、さらに卵と長いもを混ぜ合わせます。

すり身に野菜類を混ぜ合わせて
■手順2
野菜などと混ぜ合わせたすり身の形を整えて小麦粉、卵、パン粉の順に付けていきます。
衣をつけます
■手順3
後は油で揚げ、一口サイズにカットして盛りつけします。
油で揚げて出来上がり

すり身に野菜類を混ぜ合わせて

■手順1
当社のじゃこ天すり身にごぼう、人参、みつば、を混ぜ合わせます。

浜味館の「じゃこ天」
適当な形に整えて ■手順2
適当な形に整えます。
油で揚げて出来上がり ■手順3
そのまま油で揚げて出来上がり。野菜の甘みとすり身の味が調和したじゃこ天です。

浜味館の「真薯(しんじょう)」

■手順1
白身のすり身にカットしたイカを混ぜ合わせます。

すり身にイカを混ぜ合わせて
■手順2
ビニール袋に入れ、角を一カ所切り、絞りながら油の中に流し入れていきます。
ビニール袋に入れて絞ります。
■手順3
こんな感じに細長く揚げて、一口サイズにカットします。
揚ったら一口サイズにカット

法律に基づく表示お問い合わせご注文一覧メールマガジンの購読ホーム


Copyright 2008 Hassui-kamaboko. All Rights Reserved.